2017/06/07

【内々定率速報】2018年卒学生の内々定率調査を実施!昨年よりも内々定出しのペースが早い一方、まだ多くの学生が就職活動を継続中。

株式会社学情(本社:大阪市北区/東京都中央区、 代表取締役社長:中井清和)は、2017年5月22日~5月27日の期間で、2018年卒業予定の学生を対象に就職活動・内々定に関する調査を実施いたしました。各地域、大学郡で昨年と比べても8~20%ほど高い内々定率で、企業の選考がますます活発になり、早期化しているのが見てとれます。今後、6月の選考解禁後の動きについても注目されます。

■国公立・私立【理系】

国公立・私立大の理系学生の内々定率は58.3%、活動率は75.2%