2017/03/21

エンジニア採用に取り組む上で人事がやるべきTo Doまとめ

原則はエンジニア採用に限らず、全ての採用活動がその職種、採用したい人材を丁寧に理解することから始まります。そして、その職種を理解した上で、採用マーケット向けに求人票作成やメディア活用を最適化するところが人事担当の腕の見せ所です。

ただ、Findy(ファインディ)の エンジニア兼共同創業者が以下の記事でも書いているようにエンジニアと人事は仕事内容を含めて距離が遠いということもあり、エンジニアという職種は人事として理解が進みにく分野です。また、エンジニアの世界はとにかくトレンドの変化が早いので、日々のコミュケーションを通して、人事がそのトレンドの変化にいかに近付けるかは採用マーケットで勝つためにも非常に重要です。