2017/07/11

就活時、母親に相談する割合が多いのは「関東と関西」どっち?

ネオキャリアは7月5日、「就職活動時の相談相手に関する調査2017」の結果を発表した。調査期間は2017年2月14~20日、調査対象は大学3年生~大学院2年生(20~30歳)で就職活動中/就職活動を終え就職先を決めた人、有効回答は183人。

最も相談した相手は「友人」

就職活動時に相談したことがある相手を尋ねると、「友人」が84.7%でトップ。以下、「母親」が65.6%、「大学・バイト先の先輩」が59.6%、「大学の職員(キャリアセンター等)」が58.5%と続いた。