2017/05/16

就職先として業界を考えたときに、イメージの変わった業界、良い方向1位は銀行・証券。悪い方向1位はソフトウエア・情報処理・ネット関連~『2018年卒マイナビ大学生業界イメージ調査』:マイナビ

新卒学生向け就職サイト「マイナビ」の運営をはじめ、各種就職・転職情報サービスを行う株式会社マイナビ(本社:東京都千代田区、代表取締役:中川信行)は、2018年卒の大学生・大学院生を対象に、 40の業界に対する関心度、各業界に対しての活動状況、イメージの概要等を調査いたしました。学生が就職先として業界を考えた際の各業界に対するイメージの変化等も業界別に集計しています。概要は以下の通りです。

【業界イメージ調査】
40業界について、設問(1)~(10)の活動または業界イメージを調査しました。

<設問1> インターンシップに応募したことのある業界 ※複数回答
<設問2> インターンシップに参加したことのある業界 ※複数回答
<設問3> 就職先として検討したことのある業界 ※複数回答
<設問4> エントリーをしたことのある業界 ※複数回答
<設問5> 企業の個別セミナーに参加したことのある業界 ※複数回答
<設問6> 選考(面接等)を受けたことのある業界 ※複数回答
<設問7> 就職活動を始めた頃の志望業界と現在の志望業界 ※複数回答
<設問8> 就職先として業界を考えたときに、イメージの変わった業界
<設問9> (各業界に)当てはまると思われるプラスイメージ ※複数回答
<設問10> (各業界に)当てはまると思われるマイナスイメージ ※複数回答