2016/06/29

採用成功のためにおさえておきたい「26のデータ項目」

こんにちは!HR NOTE編集部 根本です。

最近、採用領域にもデータの活用が求められてきているように感じます。
データを活用した採用事例も頻繁に見かけますし、HRTechのようなテクノロジーサービスも数多く生まれてきています。

データをうまく活用できれば、自社の課題や、業務に役立つ知見を導き出すことができ、採用活動の中で収集したデータをもとに振り返りや改善を行うことができます。

しかし、実際に「どんなデータをとればよいのか」「どこから手をつけたらよいのか」お悩みの方もいるのではないでしょうか。

そこで今回は、採用活動でどのようなデータを収集でき、どのように有効利用できるのかご紹介します。