2017/06/21

18卒の約65%が第一志望の内定を獲得して早くも就活終了 内定獲得者の共通点は「OB/OG訪問」と「早期キャリア醸成」

株式会社ビズリーチ(所在地:東京都渋谷区/代表取締役社長:南 壮一郎 以下、ビズリーチ)が運営する、OB/OG訪問ネットワークサービス「ビズリーチ・キャンパス」は、2018年卒業予定の登録会員に、就職活動の状況やキャリア観に関するアンケートを実施しました。

本アンケートは6月12日から14日、経団連加盟企業の面接選考解禁日(2017年6月1日)から10日余りのタイミングで行いましたが、回答者の65%がすでに第一志望の企業から内定をもらい、就職活動を終了していることがわかりました。なお、志望する企業群から内定をもらったけれどまだ就職活動を続けている学生も含めると、回答者の88%が志望する企業から内定を獲得していました。