2018/04/19

新人や若手面接官が、最低限注意すべき「5つの心得」とは

新人や若手の面接官が特に気をつけるべきことがあります。それは面接官の対応が、求職者の「志望意欲」を左右してしまうという点です。

初めて面接をする場合や、面接官を担当するようになって間もない場合、つい「この求職者を自社に採用してよいかどうか」をジャッジしようとしてしまいます。けれども、同時に心得ておくべきは「求職者も会社を選ぶ立場にある」ということ。