2020/09/25

就職先への理解、内定後の交流重要に リクルート系調査

リクルートキャリアが9月に実施した2021年卒の就職活動に関する調査によると、内定後の交流の機会が学生側の企業に対する理解を左右していることが分かった。「(就職先の企業を)理解できている」と答えた学生は内定者懇親会や社員との懇談会に参加した割合が、企業の理解が不十分な学生と比べて15ポイント以上高かった。