2021/06/17

【21年版】学生の利用率が高いコミュニケーションツールとよく見るSNS調査/東京工科大学

2010年代前半までの就職活動は、ナビサイトを使い情報収集をするのが一般的でしたが今は違います。
現代は、スマートフォンの普及に伴いTwitterやInstagram、TikTok、YouTubeなど多くのプラットフォームが登場。
以前に比べ情報を得るのも発信するのも容易になった今、企業側も「学生がもっとも見やすいプラットフォーム」で情報を届けなければせっかくの情報も届きません。

そこで本記事では、最新の大学生のコミュニケーションに関する実態データをもとに、各プラットフォームの特徴を分析。
その上で、今有効なコミュニケーション手段について考察します。