2020/06/26

内定直結のインターンシップを希望する学生が昨対比7倍超。インターンシップを選ぶ基準に「選考で優遇される」と回答した学生が4割を超える結果に。

株式会社学情(本社:東京都中央区・大阪市北区/代表取締役社長:中井清和)は、インターンシップの在り方が見直されていることを受け、2022年卒学生に、インターンシップに関するアンケート調査を実施しました。「インターンシップ先を選ぶ基準」では、「インターンシップ参加により、その後の選考等で優遇される」(43.0%)が昨対比3.28倍、「内定に直結するインターシップを行っている」(34.2%)が昨対比7.27倍となり、選考で有利になるインターンシップに参加したいという意向が伺えます。