2022/01/31

【採用×LINE活用】新卒採用の成果を高めるためのLINE活用とMOCHICAでできること

2010年代前半までは「電話」「メール」での連絡が当たり前でしたが、今は「LINE」での連絡が主流に。
その流れは、学生の就職活動にも影響を与えています。
就職情報会社の学情が、21年卒の学生に就職活動でLINEを使いたいかを尋ねたところ、「ぜひ利用したい」38.5%、「どちらかと言えば利用したい」33.2%となっており、71.7%が「利用したい」と回答。

また、同調査において、22年卒の学生も72.2%が「使い慣れたツールだから」との理由で、就職活動での利用に前向きな姿勢を示しています。
現在はそれを裏付けるかのように、人材系やIT系各社からLINEをベースにした採用管理システムが数多くリリース。

弊社で運用しているMOCHICAもその1つですが、これまで多数の企業様より「採用に係る工数を削減できた」「説明会のエントリー数が増えた」「内定辞退者が大幅に減った」とご好評いただいております。
しかしながら、その一方で「LINEを使ったからといって、学生から円滑な返信が見込めるとは限らない」「返信が来なければ業務工数も採用コストも減らない」と考え、導入をちゅうちょされている人事担当者様も少なくないと思われます。
そこで本記事では「MOCHICAを使うと、貴社の採用活動にどんな変化があるのか」を紹介いたします。