2022/10/03

【新卒】「ファンを作る」カギは動画にあり!TikTok・インスタ・YouTube・Twitterの使い分け

TwitterやInstagramが普及した今、”身バレ”を恐れ、自分の本音をつぶやく「本垢」と情報収集用の「就活垢」を分けている学生がほとんどです。
学生から「入社」の返事をいただくためには、企業側も戦略的な情報発信が必要になります。

23年卒をはじめとする20前半に注目をを集めているのが「TikTok」です。
SNSマーケティング事業を展開する株式会社Suneightが、23年卒に対し実施した調査によれば、「企業のTikTokの動画がきっかけで企業に興味を持ったことがあるか」を尋ねたところ80.2%が『ある』と回答。

興味をもった具体的な理由を聞いたところ、「企業イメージが掴めたため」58.5%、「企業の世界観が掴めたため」41.5%。
「簡潔に企業の魅力がわかったため」36.9%、「短い動画で最後まで視聴できたため」35.4%と上位にきました。