2022/11/18

【22年版】学生の利用率が高いコミュニケーションツールとよく見るSNS調査/東京工科大学

就職活動と言えば、2010年頃まではパソコンでの企業選びの・エントリーが主流でしたが、2022年は違います。
2012年頃からスマートフォンが大きく普及。これによりパソコンと同じ情報を携帯電話のブラウザでも見られるようになりました。
つまり就職活動を必ずしもパソコンで進める必要がなくなったのです。

その流れに、さらに拍車をかけたのがApple社(米国)が発売したiPhoneの普及でした。
日本では、通信事業会社のソフトバンクが「iPhone3Gs」を初めて発売。以降、au・docomoなど他のキャリアでも販売が開始され、シェア率を大きく拡大。
今やスマートフォンと言えば「iPhone」か、同じく米国のGoogle社が開発した「Android」の2択と言っても過言ではありません。